AppleWatchで生活の何が変わるか考えてみた

最短であと一週間後にはAppleWatchを手にしているはずだがいったい生活のなにが変わるのかイメージしている。それほど楽しみだ。
 
2015 04 20 02 34 27
 
いろいろなレビューをみているがやはりiPhoneをみる回数が劇的に減ることだろう。バイブのパターンもいくつかあるので慣れるとどんな通知が来たか見なくてもわかるらしい。
 
使っているイメージが浮かぶレビュー→Apple Watchが腕時計とウェアラブルの概念を変える 

アラーム機能に期待


僕は通勤で電車を使っているがついつい寝過ごすこともあるのだが確実に寝過ごすことが減りそうなのがバイブを使ったアラームだ。もちろんiPhoneでのアラームも使っているが腕と密着した状態でAppleWatchがバイブで叩き起こしてくれるのにすごい期待する。いままで何度乗り過ごして無駄なタクシー代やら漫喫代で小遣いが消えていったことか…(苦笑)これだけでも世のサラリーマンの手助けになると思う。
 

腕に新たな触覚が出来る

 
腕から感じる新たな感覚が生まれる。以前UPと言う手首に着けるウェアラブルデバイスを着けていたがアラームを設定しておくとバイブの振動で知らせてくれる。どんなに寝ていても手首の振動ですぐに目を覚ますことが出来たので便利だった。今は壊れて使え無いがあの機能は重宝していた。それが今度は通知としてAppleWatchが教えてくれることになる。振動のパターンもAppleらしく考え込まれていてコツコツと優しく教えてくれたり掴むように強く教えてくれるようだ。まだ手元に無いがすごいイメージが出来る。
使い込むうちにこのバイブの振動が左手の一つの感覚として形成されるだろうと想像出来る。バイブのパターンで今なにが送られて来たのかもわかるようになるのだろう。iPhoneをわざわざ取り出して見ることもなく手首で確認してすぐにまた作業に戻ったり出来るのは便利だ。

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