6Plusの画面に対応したアプリがまだ少ない

iPhone6Plusを使い始めて3日。フルモデルチェンジの今年はこの大画面に未対応のアプリがここ最近の不満です。
 
何度かありましたが、この感覚は最新のApple製品を購入した時に訪れます。忘れかけていましたが思い出しました。
 
まず思い出すのは初代iPad。発売直後(待ち切れず米国から輸入)に購入したこともあり対応アプリが少なかった。Apple純正のアプリはiPadのあの大きな画面に最適なアプリを作ってくるわけです。なのでサードパーティーからiPad対応アプリがあるとすごく貴重。Twitterアプリも数が少なく思い通りの使い方が出来なかったように思います。もちろんiPhone用のアプリをiPadで引き伸ばして使う事は出来ますがあまりにも不恰好なのでほとんど使いませんでした。
 
今まさにこの状態に近いです。iPhone6 Plusの大画面に今までのアプリのまま大きく表示。まぁまだこの大画面になって一週間も経っていないのでしばらく待つしかないですが…
 
初代iPadの後に立て続けに発売されたiPhone4の時の非対応アプリも同じく古臭く感じました。Retinaディスプレイに対応してないことでグラフィックが滲んでしまっているので対応するまでは使用を控えることもありました。
 
まぁ時間が解決するのでしょうけど、せっかくの大画面なので早く情報量を増やしてほしい。
 
現在の時点(2014/09/24)で対応している頼もしいアプリ。
Evernote App
カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料
 
 
Twitter App
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング
価格: 無料
 
 
大辞林 App
カテゴリ: 辞書/辞典/その他
価格: ¥2,600
 
 
 
今では毎日使っているLINEアプリとFacebookアプリだけはとりあえず急いで欲しいです!
 
 
大画面になって割れやすい6Plusには強化ガラスがおすすめ!
 
 

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